2014/01/01 Wed

明けましたが

2014年が明けた。実家では、正月っぽい雰囲気はゼロなので、感慨も乏しいけど、とにかく明けた。寒い。風邪をひいたったぽい。せっかく帰ってきたのに、外に行こうという気も起きず、ずっとゴロゴロする。

そうこうしているうちに、娘と妻が到着する。すると、一気ににぎやかになる。特に娘の存在が大きい。こういうシーンに出くわすと、お年寄りと孫が一緒に暮らすことの幸せを感じる。特にお年寄りにとって、子供というのは、ありがたい存在のように思う。

もっとも、中学1年生の娘が、子供っぽいということもある。普通、思春期になると、もっと無愛想のような気もするけど、思いの外、にぎやか。性格もあるだろうけど。

娘は、昨年来、マンガのキャラクターにハマっている。ビデオを見て熱狂して、叫ぶ姿は、ビデオを見ているよりおもしろい。ちょっと心配ではあるけれども。お年寄りだけでなく、中年にとっても子供って、いいよね。
タグ:日記
posted by K2 at 00:00 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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